ABOUT US

編集部が選んだ、暮らしの正解

1987年の創刊から、読者の暮らしに向き合ってきたレタスクラブ編集部。
このお店に並ぶのは、編集部員が実際に使い、
「これが正解」と自信を持ってすすめられるものだけ。
私たちが考える正解の基準は、
日々の「悩みを解決」し、心動かされる「ストーリー」があること。
とことんこだわって選んだアイテムが、毎日を心地よく整えます。

私たちの2つのこだわり

1.

悩み解決

暮らしのなかの小さな悩みを解決します。

「毎日の料理が億劫になってきた」「収納をどうにかしたい」「忙しくて自分のケアは後回し」 ――レタスクラブに毎月届く、そんなリアルな声が私たちの出発点です。
私たちがアイテムを選ぶときにまず考えるのは「これはだれの、どんな悩みを解決してくれるか」。機能の多さではなく、「その悩みを持つ人に本当に寄り添えるか」を、編集部員が実際に使い込んで確かめています。

2.

ストーリー

どの商品にも物語があります。

「なぜ、この商品を作ろうと思ったのか」「どんな失敗を経て、この形にたどり着いたのか」――商品には必ず、作り手の情熱や誰かの暮らしを良くしたいという物語があります。
これまで数えきれないほどの人に会い、取材し、言葉にしてきたレタスクラブ編集部だからこそ、その奥にある思いまで届けたい。私たちが実際に心を動かされた「作り手のストーリー」を、一つひとつ丁寧にお伝えします。

商品を選ぶ3つの基準

1. いいところも、 そうじゃないところ

どんなに便利なアイテムでも、すべての人にぴったり合うものはありません。「こういう悩みにはぴったりだけど、こういう方にはおすすめしません」と、包み隠さずお伝えできるかどうかを大切にしています。買ってから「失敗した」と後悔してほしくないから、使ってみて気づいた「ちょっと気になる点」も含めて、正直に語れるものだけを選びます。

2. ずっと大切にしたくなる、 作り手の思い

「どうしてこの素材なんだろう?」「なぜこの形なんだろう?」。そんな私たちの素朴な疑問に、まっすぐ答えてくれる作り手さんのアイテムを選んでいます。直接お話を聞いて、裏側にある物語を知り、「この人が作っているなら間違いないな」と心から安心できたもの。手にするたびにふと笑顔になり、愛着がわくようなアイテムだけを厳選しています。

3. 本当に良かった! の実体験

最後の決め手は、私たち編集部員が「自分の家で使ってみる」ことです。仕事や家事でバタバタな毎日のなかで実際に使い込み、「これは本当に助かった!」「良かった!」と感動したものだけをお店に並べています。「便利そう」というイメージではなく、私たちが生活のなかで助けられたという実感こそが、自信を持ってお届けする理由です。

編集部員の紹介

キッチン 担当 K
「料理の時短と美味しさを両立できる道具を探しています。毎日使うものだから、洗いやすさも重視。」
この人が選んだ商品を見る
収納・生活雑貨 担当 I
「片付けが苦手な人でも続けられる仕組みを大切に。見た目より使い勝手を優先して選んでいます。」
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コスメ・ケア 担当 C
「忙しい毎日でも続けられるシンプルなケアを。成分・使い心地・コスパのバランスを重視します。」
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ファッション 担当 F
「がんばらなくてもサマになる、着心地の良い服を探しています。気兼ねなく着たいから、家で洗えるお手入れのラクさも重視。」
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編集部が選んだ商品を、
ぜひご覧ください。